芸大・美大受験 芸術高校受験 くずはアートスクール

ど舛こみ(〜2時間30分)

毛糸玉やCDやトングの反射をよく観察して描いていきます。△涼奮で、暗い部分と明るい部分を観察し大まかに分けていると、描きこみしやすくなります。

★細かい部分ばかり見すぎないようにする。離れてみながら、モチーフらしく描けているか確認する。

デザインの進め方2-1

ド舛こみ2(〜3時間)

引き続き描きこみ。細かい描きこみをするときは、目をズームにするイメージで観察!

★描きこむにつれて遠近感のバランスが崩れやすいので、何度も離れて見ましょう。(描きこみ量は近くの物>遠くの物)

デザインの進め方2-2

Υ粟(4時間)

離れて見て、描いているモチーフがすべて本物らしくなれば完成!

最終チェック
★色の関係性をチェック
白色の物がちゃんと白く見えているか、黒色の物は黒に見えているか
★モチーフの形が正しいかチェック(描いているうちにズレてきたりする)

デザインの進め方2-3

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